【浅草の粋と艶 第2回】芸者さんと巡る!開運パワースポットツアー 

\満員御礼!/
多数のお申し込みをいただき満員となりました。お申し込みありがとうございました!

✔ 2021年1月30日(土)17:00-18:30(90分) @オンライン(Zoom使用)

✔ 1,500円 / 1アカウント おひとりでも友人家族ご一緒でもOK!

厳選の浅草おたのしみセットをご自宅にお届け!

✔ 本物の「芸者さん」とめぐるオンラインツアー

✔ 普段は中を見ることができない「浅草見番」に潜入!

お申し込みはこちら

実施日時と当日の流れ

2021年1月30日(土) 17時00分~18時30分 (約90分間)

※終了時間やプログラムは前後することがございます。予めご了承ください。
※Zoomを使用いたします。開始5分前には入室をお願いします

《当日の流れ》
▶イントロダクション

▶芸者さんに直接話を聞こう!浅草見番ってどんなところ?
▶芸者さんから、踊りの意味を教えてもらおう
▶芸者さんに縁のある商品をご紹介

今戸神社でオンライン開運祈願!
▶芸者あそびをしてみよう
▶クロージング、記念撮影

参加費とお送りするもの

参加費 1,500円

含まれるもの
-浅草オンラインツアー

浅草おたのしみセット 
 ・芸者さんおススメ浅草の味詰め合わせ
  (和菓子、佃煮など4,000円相当)
 ・芸者さん御用達グッズ 
 ・今戸神社の御朱印と絵馬 ※特別祈願済のものをお送りします。

※このツアーは「GOTO商店街事業」の補助を受けて実施しています。
※助成金により、お申込み頂いた方には、品物送料のみを参加費としてご参加いただけます。
 送料(全国一律)1,500円
※品物は、ツアー前々日までにご自宅に届くよう手配予定です。お住まいの地域や交通状況により前後することがございます。予めご了承くださいませ。

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浅草見番

【備考】
・品物をお送りするため、お申込み後のキャンセルは対応いたしかねます。
・インターネット環境、パソコン(推奨)やタブレットをご準備ください。
 ズームアプリは最新バージョンにアップデートしておいてください。
 ズーム操作に不安のある方は、事前にこちらでテストできます。http://zoom.us/test
・お申し込み頂いた方には、ツアー前日までにズームのURLをメールでお送りします。

【応募条件】
・当日ご参加いただける方に限ります。
・終了後、アンケートにお答えいただきます。
・1月23日の第一回にご参加いただく方は、応募をご遠慮ください。

【受付締切】
2021年1月26日(火)

【お申込みの流れ】
1. 下記カレンダーにて1月30日を選択
2. 申込フォームにて、品物を受け取れる住所等必要事項を記入
3. 品物をツアー前にお受け取りください
4. 当日はご自宅にて、オンラインツアーをお楽しみください!

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※携帯・スマホからアクセスした際にカレンダーが表示されないことがございます。
 その場合は、PCから再度アクセスいただくか、下記URLをアドレスバーに入力しアクセスしなおしてみてください。
https://japanwonderguide.com/asakusa-geisha-2/

※銀行振り込みご希望の方は、以下の情報をご記載の上、振込前にguide@japanwondertravel.comまでご連絡ください。
①お名前(フルネーム)
②郵便番号+住所(品物お届け先)
③メールアドレス(ツアー前にズームリンクをお送りします)
④お電話番号

浅草の「芸者さん」

浅草といえばかの有名な浅草寺ですが、それだけではないのです。
実は、浅草寺の北に広がる浅草花街は、伝統と格式を誇る東京屈指の花柳界のひとつ。

17世紀江戸時代より始まり、大正末期には料理店49軒、待合茶屋250軒、芸妓1,060名を擁した大所帯も、関東大震災、続く戦禍のために、多数の痛ましい犠牲者を出して、浅草花街は壊滅状態となります。戦後は関係者一同再起に力を注ぎ、現在も浅草花街の地域復興、芸妓の芸能文化向上に寄与しています。

今回のオンラインツアーでは、花柳界の中心施設である「浅草見番」の裏側と、浅草の開運スポットを浅草の芸者さんと一緒にめぐります。

なかなか直接会うことも、話すことも難しい芸者さん。
普段の生活のこと、宴席でのこと、気になったことを聞いてみましょう。
また、芸者さんといえば、まさに”芸”。ただ見るだけではわからないひみつを解説いただきます。

「浅草見番」とは

料亭や置屋(おきや)、連絡事務所、そして組合制度のことを指します。芸者さんのお稽古や踊りの場として利用される施設でもあります。

戦前の花街は、芸妓さんが所属する「置屋」、芸妓さんを読んでお座敷を提供する「待合(まちあい)」、料理を提供する「料理屋」の三つの業種で成り立っており、「三業地」とも呼ばれていました。戦後、「待合」と「料理屋」をあわせたものが「料亭」と呼ばれるようになり、この「料亭」と「置屋」との仲介役となるのが「見番(けんばん)」と呼ばれる組合制度です。

案内人のご紹介

★千華(芸者)

東京の華街である浅草を代表する芸妓。
平成24年 置屋「河村」より雛妓(半玉)として就業。
平成27年 芸妓としてお披露目、現在に至る。

芸歴
舞踊 花柳輔太朗師に入門(24年)
囃子 望月流 家元望月太左衛門師。名取名 望月太左那美(30年)
茶道 江戸千家 長谷川宗純師
清元 清元初栄太夫師

★今戸神社神主

coming soon

★喜多村 明子(MC) 

テレビ・ラジオから、省庁のイベントまで何でもこなすマルチなMC。
特技はベリーダンス、リコーダー(文部大臣奨励賞2回受賞)、農機運転。
浅草との関りも深く、関連イベント多数出演経験あり。

主催 : 協同組合浅草商店連合会
共催 : 一般社団法人奥浅草観光協会
協力:株式会社ノットワールド

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地域応援オンラインツアー
JapanWonderGuideでは、地域から物産品が届き、食べながらオンラインで観光地を訪れる地域応援オンラインツアー。ご自宅から地域の方々や参加者みんなと繋がれるオンラインツアーで、ぜひ旅にでてみませんか。
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